安 全 側 線

鉄道コレクション 阪神5001形

秋の鉄コレラッシュ!ということでしばらくレビュー記事が続きます…。

阪神からは現役ジェットカーの5001形が発売されました。



パッケージはこんな感じ、淀川を渡る5001形を下から見上げるという写真。
変な場所で撮ったものですが、個人的にはなかなか良いチョイスだと思います。



先頭と中間の2両セット。
屋根板を組み換えることで簡単に4両編成にすることが出来ます。



GMから板キットが出ているため簡単に作れる形式でしたが、先頭改造の中間車が少し曲者でした。
私も過去に挑戦して、途中で止まっているキットが手元に…。
なんと丁寧に中間の幌枠にも銀色が塗られており、幌パーツを付けるのを躊躇ってしまいそうです。


さっそく手を入れて走れるようにしたので、それもまたご紹介したいと思います。
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  1. 2013/10/29(火) 16:58:17|
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鉄道コレクション 北大阪急行7000系


先日O-CATで開催された鉄道の日イベントに北大阪急行が出展しており、売っていたのを見てついつい…。
買う気なかったので資金も少なく、2箱だけの購入となりました。

パッケージはフタなしですが、ディスプレイレールは付属していません。
裏面に車両解説が載っています。



実車は万博輸送用に製造され、終了後に大阪市営地下鉄に移籍、30系として活躍しました。
ドア窓が小窓なだけで、30系にそっくりです。



妻面については貫通路が広く、中間車片側には、扉つきで幅が狭い姿が再現されています。
以前発売の30系と同じく、簡易運転台のある車両がモデルになっており、編成に組む場合、気になる方は用加工ですね。




地下鉄鉄コレ初代の7000-8000形と並べてみます。
ドア窓サイズのほか、前面の窓フチ、サイズも調整されているようです。
実車がそうであったように、これらを混ぜて組成してみたいと思います。



万博終了後のことを見越して製造されたため、先頭車のみで組成された8両編成もあったようです。
資料集めに難儀しているのですが、もう少し追加購入していろいろ組んでみたいと思います。
  1. 2013/10/26(土) 16:47:52|
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マイクロエース近鉄8810系・9200系・9000系

先日発売になりましたマイクロエースの近鉄通勤車。
ようやく購入いたしましたので、簡単にレビューいたします。


発売になったのは奈良線系統で活躍する8810系、大阪線で活躍する9200系・名古屋線系統で活躍する9000系の3種です。
それぞれ、品番が連番ではなく飛び番になっているあたり、間に何か入るんだろうな…という想像がつきます。
まぁ今後に期待ということで。


まずはA-8062 8810系京都奈良線現行4両セット です。


これからご紹介する3種類の中で、一番一般的かなと思われる4両編成の車両です。
全車に共通して、以前発売された8000系に比べて赤の色合いが鮮やかになっています。
ヘッドライトのレンズリム表現がないのですが、前面方向幕は点灯します。
またダミーカプラーは実車さながらのリアルな形状なのですが、サイズが大きく…。
出来の良し悪しにかかわらず、連結してナンボの近鉄電車ですから、TNカプラーに交換必須です。

で8810系についてです。
各車ともあまり違いは無いのですが、幌なし先頭車に付いている渡り板の形状が、この形式だけ違います。
これは奈良線車両ならではの表現なのですが…それについては長くなるのでまた別記事にでも。


8814_130730_1.jpg
実車は奈良線・京都線・橿原線・天理線で活躍しています。
阪神なんば線開業前までは、奈良~難波間の快速急行でも多く見られましたが、最近は京都・橿原線で活躍することが増えました。
トップナンバー編成が大阪線へ転属しています。
車番を変更すれば大阪線仕様としても遊べますね。



次はA-8065 9200系大阪線・現行4両セットです。



特徴は、中間に入るサ9310形ですね。
9200系はもともと3両編成で登場した形式で、後に中間車1両を増結して4両編成になりました。
その際に製造された中間車が、VVVFインバータ制御車と同じ標準車体をしており、繋いだときに形状の違いが見られるようになったというわけです。

もちろんちゃんと作りわけてあるのですが、車体スソの高さの違いがイマイチな気がします。
もう少し削るなりして、車高を下げてやってもいいかもしれません。


9203_091210_1.jpg
実車はそもそも、8810系と同じように奈良・京都・橿原・天理線で活躍していたのですが、現在は1編成を除き、大阪線へ転属しています。
普通列車から急行まで、様々な運用をこなしています。
転属前をイメージして遊ぶのもいいかもしれません。



最後にA-8069 9000系名古屋線・ワンマン・現行4両セット です。


9000系は8810系の2両編成バージョンです。
2編成セットされていて、俗に言う「ブツ4」セットになっているのですが、名古屋線でブツ4って朝ラッシュにほんのちょっと走ってるくらいなんです。
しかも2編成両方9000系となると確立は更に低く…。
それぞれ別で遊ぶことをオススメします。


商品名にもあるように、ワンマン対応編成と、非対応編成がそれぞれセットになっています。
ワンマン対応編成はクーラーに車外スピーカー印刷があり、非対応編成は車体に車椅子標記があります。
またパンタなし先頭車の床下、コンプレッサーもそれぞれ違うものが造形されています。
それぞれ編成の違いを忠実に再現しているようです。


9006_130720_1.jpg
実車は名古屋線の急行列車の2連増結や、準急・普通運用、また伊勢方面のワンマンローカル運用でも見ることができます。
ワンマン対応編成はモーターつきということで、単独で普通列車に。
非対応編成はグリーンマックス製5200系などと繋いで6連の急行で遊ぶのが一番ベターかと思います。
ですが、9000系ってもともと奈良線にいたんですよね。
ワンマン非対応編成を転属前のイメージとして、8810系や9200系・8000系などと繋いで遊ぶことも可能ということです。


今回発売になった近鉄通勤車シリーズ。
いろいろな楽しみ方ができると思います。
私もこれからいろいろと手を加えていきたいと思います。

加工後のことや、他社製品との比較はまた後日…。
  1. 2013/10/25(金) 17:58:36|
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鉄道写真【JR四国】113系ピンク塗装

113-2_120809_1.jpg
JR四国 113系 第2編成
普通 高松行き  2012/8/9撮影
撮影地:予讃線 鬼無~香西間にて[地図]
  1. 2013/10/23(水) 23:31:18|
  2. 鉄道写真-JR四国
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ノーデッキ16000系さよならイベント

近鉄南大阪線・吉野線を走る特急の、一番古い形式となるのが16000系です。
他の特急は大阪線などの標準軌車両と共通設計になっているのですが、この16000系は南大阪線・吉野線でしか見ることが出来ない、独特の顔つきになっています。

地味な車両ではありますが、地元を走る車両なので、私は好きな形式なんです。
そんな16000系のうち、初期に製造されたデッキ仕切りのないグループが、この秋引退となります。
新型Ace特急16600系が投入され。さくらライナーの更新が完了した時点で過剰になっていたはずですが、今まで残っていてくれました。

引退を前にしたイベントが数回実施されるということで、今回はその第1弾となるイベント列車を撮影してきましたので載せます。


16006_131020_1.jpg
天美車庫から入れ換え、河内天美に入駅するY06+Y05の4両編成。
このイベントにあわせて車両をどうこうしたということは無く、通常運用についていた頃と同じ姿のままで運転されました。


y1.jpg
やはり一番は、デッキと客室の仕切りが無いのが特徴です。
コンセント設置、喫煙ルーム設置の新型特急が走る反面、同じ料金でこんな車両が走っていたわけです。


y2.jpg
あと私の気になるポイントとしては、パンタグラフが車両の一番端に載っているところです。
Y07以降の車両は少し内側になり、端に一つクーラーが載せられました。
これもこの車両の一つの特徴だと思います。
扉、窓配置もY07以降とは異なります。


16005_131020_1.jpg
阿部野橋から団体旅客を乗せて走るイベント列車。
生憎の雨模様でした。



形式自体の消滅ではなく、あくまでもデッキのない2編成のみが引退するということで、少し盛り上がりに欠けるようです。
先日復刻塗装の18400系でのイベントを載せましたが、どちらかということあれがメイン、こっちがサブイベントのような雰囲気ですね。
その2形式に乗れる&並べて撮影会といったイベントもあるようです。
  1. 2013/10/20(日) 11:20:58|
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5年前の10月19日

前回記事の続きです。

今回は2008年10月19日、京阪中之島線が開業した日です。


この日は朝からなにわ橋駅へ並び、アートエリアB1にて開催された向谷実トークショー&ミニライブに参加しました。
向谷氏といえば京阪の発車メロディーを作曲されたお方。
発メロメドレーの生演奏に感動しました。


naka2.jpg
中之島駅での一枚。
この日から8000系・3000系にヘッドマークが取り付けられましたが、2200系にも1編成のみHMが取り付けられました。
確か天満橋からの中之島行き始発列車に充当された編成だったでしょうか。

中之島から萱島行きの始発列車には3000系を、わざわざ7連に短縮した上で充当していたと記憶しています。


naka1.jpg
前回記事にも書きましたように、この頃は京阪ばかり追っかけていたのでそれなりに思い入れがあります。
あれから5年、路線は伸び悩んでいるようですが、私は少しは成長できたかなと思います。



1553_081018_1.jpg
ちなみに開業前日の18日、最後の天満橋行きには「天満橋」副標が取り付けられました。
  1. 2013/10/19(土) 13:30:54|
  2. 日々の雑記
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5年前の10月17日

きょうは、2008年10月17日(金)に撮影した画像を載せたいと思います。

この日は、京阪電車の中之島線開業2日前で、開業前最後の平日でした。

開業に伴うダイヤ改正で消えるものが多く、それに伴って様々なイベントも開催されました。


8531_081017_1.jpg
平日ラッシュ時間帯に運転されていた種別「K特急」が消滅。
最終日、朝にK特急に充当された8000系30番台にヘッドマークが掲出されました。

「K特急」は「快速特急」となり、夕方ラッシュの京都方面行きのみ運転されていましたが、それも現在は消滅しています。


IMG_0090.jpg
中之島線開業、新車3000系デビューと入れ替わりに引退となった1900系。
最後には2編成が残りましたが、こちらは通勤色の1919F
交野線からの直通K特急「おりひめ」に充当されました。
緑色の通勤色に鳩マーク看板を掲出するという珍しい姿です。


IMG_0110.jpg
そしてその20分後、特急色を纏った1929Fが同じくK特急「おりひめ」に充当。
引退目前の素晴らしい演出でした。

「おりひめ」はこの日を最後に「K特急」から「通勤快急」に格下げされましたが、現在は列車消滅しています。



・・・


このくらいの時期、よく京阪電車の撮影に通っていたのを思い出します。
私にはあまり馴染みの無い路線なのですが、ふとしたことがきっかけで頻繁に通うように。
今見返すと、週に1度は必ず撮りに行っていたようです。

あれから5年間。
ミュージアムトレインが運転されたり、新塗装化が完了したり、8000系30番台(3000系)が引退したり…、いろいろありました。
この頃に比べると、残念ながら面白みがなくなってしまったように思います。

それは京阪に限らずともです。名車と呼ばれる車両の引退がどれだけ大きいことか、実感させられます。


画像は3枚とも2008年10月17日、門真市にて撮影
  1. 2013/10/17(木) 21:17:20|
  2. 日々の雑記
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大阪市交30系ラストラン

去る10月6日、大阪市営地下鉄30系アルミカーが引退する最後のイベントとして、中央線での回送運転が行われました。


17.jpg
大勢のファンが見守る中、ゆっくりと通過する30系
(朝潮橋にて)


19.jpg
大阪港で折り返し、最終目的地森之宮へ向かう回送列車。
(朝潮橋にて)


地上区間の中央線ということもあり、大勢のファンが詰めかけました。


私は自宅から谷町線の駅まで歩いて行ける距離なので時々利用しているのですが、走っていて当たり前だった、何本も走っていた、あの30系が無くなってしまったことが本当に残念です。
コルゲート車体が特徴だったステンレスカーが先に、あっさりと引退してしまったので、もう30系は何も無く引退しちゃうのかなぁ…と思っていました。

ですが、最後にヘッドマーク掲出や特別列車運行など様々なイベントを行っていただいたことは嬉しく思います。

3045_130910_1.jpg
最後に残った2編成。
日曜の固定運用以外はラッシュ時のみの予備編成となりましたが、その合間に、車庫で2本並ぶシーンが見られました。
これも職員の方の配慮によるものだと思います。
(八尾南車庫にて<敷地外>)



3049_130922_3.jpg
(大日車庫にて<敷地外>)
  1. 2013/10/12(土) 00:04:51|
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近鉄18400系復刻塗装

近鉄18400系最後の1編成となるPK09があおぞらⅡ塗装から特急色に塗り替えられました。
10月6日、引退記念イベントの第1弾として、京都~賢島間の京伊特急が復刻運転されました。

撮影してきましたので、その画像を。

15.jpg
特急色に塗り替えられたほか、前面にはかつて未更新時代に装備されていた特急マークを模したマークが装着されました。
中央の文字が「特急」ではなく「貸切」になっているのは、PK09が団体専用車という扱いなので仕方ないんだとか。
なおイベント中の撮影会では、「特急」のマークに交換して展示されたようです。

(伊賀上津にて)


21_2013100621372886c.jpg
折り返しは橿原線にて。
引退となる11月30日まで、様々なイベントが行われる予定です。


最近こういったイベントに気合が入っている近鉄、いいですね。
  1. 2013/10/06(日) 21:46:55|
  2. 撮影記録
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鉄コレ南海7000系を冷房化改造



少し前に発売された南海7000系の鉄コレを冷房化改造しています。

クーラーは京王5000のものを、上部を削ってそれらしく。
スカートはマイクロの7100系から流用
前面方向幕は阿波座の7100系用を、周囲を少し大きく切り取り、余白を黒く塗って黒ゴムがあるように見せています。

塗装はそのままで、2005年に走った復刻塗装編成を作ろうと思います。

画像はクーラーを塗装前に仮載せ。
少し高さが足りない気はしますが、雰囲気は良さそうです。
  1. 2013/10/04(金) 18:13:29|
  2. 鉄道模型(Nゲージ)加工・改造
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南海3000系(仮)デビュー!

先月末より、泉北高速鉄道から南海電鉄へと移籍した3000系電車が運用を開始しました。
早速、その姿を撮影しましたので掲載いたします。


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(羽衣にて)
優等列車への充当はこの日が初めて。空港急行で難波へ向かう3517F


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(粉浜にて)
和歌山方は改造車となる50番代が先頭に。
特徴のある顔つきでの南海カラーは初登場。


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(今宮戎にて)
一方、難波方は高野線6200系と同じ顔つき。
スカートのみ泉北仕様になっています。


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(堺にて)
もう1編成、整備されて羽倉崎に留置されているようです。


いずれも10月2日撮影


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(浅香山~我孫子前間にて 2012/5/23)
泉北時代の3517Fです。
ラッシュ時間帯には10両編成で活躍していましたが、運用見直しにより一部編成を南海へ移籍
そして10両運転も消滅してしまいました。


これにより、南海7000系の廃車が進むものと思われます。
今後の動向に注目です。
  1. 2013/10/03(木) 23:46:34|
  2. 撮影記録
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富山地鉄に行ってきました! その6

長らくお送りしました富山地鉄撮影記、最終回です。

富山地鉄に行ってきました! その1
富山地鉄に行ってきました! その2
富山地鉄に行ってきました! その3
富山地鉄に行ってきました! その4
富山地鉄に行ってきました! その5 ←前回


撮影を終え、一路宇奈月温泉へ!

やってきたのは元京阪の10030形、それも昨晩撮影した幕故障による看板掲出編成でした。


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車内には運用上使用する看板が数枚ストックされていました。


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宇奈月温泉着!
駅名の通り、温泉街です。そんな感じの雰囲気でした。


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逆側、よく見ると種別灯のライトケースの形状が違います。
この車両だけ換えられているようです。


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ここには黒部峡谷鉄道の宇奈月駅が隣接されています。
ちょうど機関車が入れ換えするのを眺めていたのですが…小さいですね。


ここで、立山からの特急アルペン号の到着時刻になりました。
また看板つきの列車を見るのを楽しみにしていると、やってきたのは…。


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元西武レッドアローの16010形でした!
アルプスエキスプレス編成ですね。特製ヘッドマークを掲出して、更に格好良い姿です。


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しかしうなづき号になっていますね。アルペン号のはずですが…。
折り返し普通列車になるので、ここでヘッドマークは一旦撤収です。


乗ってきた10030形に再び乗車し、一気に富山へ戻ります。


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途中稲荷町で降車。
特徴的なライトケースは、テールライトが点灯するとこんな感じに。


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折り返し、宇奈月温泉行きの急行になるのを沿線から撮影しました。
あまり使用することが無い看板と聞きます。貴重なものを見れました…。


ここで付近にいた同業者の方より、ダブルデッカーエキスプレスが上滝・不二越線を走っているという情報が。
確かに車庫には姿が見えず、どこへ行ったのかと思っておりました。
公表されている時刻以外にも代走があるようです。


99.jpg
ホームへ戻ると、元東急8590形が駅のすぐそばに、通電状態で置かれておりました。
現在、17480型に改番されて試運転を行っているようです。
運用を開始したらまた見に行きたいですね。


電鉄富山に戻ります。


100.jpg
ホームにあるヘッドマーク掛けに空きが目立っていました。
先ほどの幕故障10030形に使用しているのでしょう。


102.jpg
先ほど宇奈月温泉で見たアルプスエキスプレスが到着、また第1編成のほうもやってきて、16010形の並びが見れました。


103.jpg
そして、16010形のとなりに、ダブルデッカーエキスプレスが入線…。


10033_130830_6.jpg
折り返し、本線の上市行き普通列車になりました。
予想外の嬉しい収穫です。


ほんとに満足して富山地鉄を離脱。


104.jpg
JRを少し撮影して、サンダーバードで帰りました。



初めて行った富山地鉄。
事前調査もあまりせず、よくわからないままの遠征となりましたが、十分満喫することが出来て本当に良かったです。

また行きたいと思います!
  1. 2013/10/01(火) 22:36:03|
  2. 撮影記録
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